東灘区 たぶち耳鼻咽喉科 JR住吉駅に直結徒歩2分

みみ、はな、のどの病気についての解説

当院での新型コロナウイルス感染対策 その他

  • 新型コロナ感染症の方、その接触者は院内に入らず、078-322-6250で相談してください。
  • 院内では眼、鼻、口をさわらないようにしてください。(患者さん、職員とも)
  • すべての患者さんの検温をしています。職員も毎日、出勤前に検温をしています。
  • 医院の入り口の消毒液を常備しています。入る時と出る時に使用してください。
  • 受付にはビニールシートを付けました。
  • 待合室の雑誌、児童書、ぬいぐるみは、当分の間しまっておきます。
  • 待合室のソファーには間隔を空けて座るようにしてあります。
  • 院内では全員マスクをしてください。(患者さん、職員とも)
  • 待合室にはいる人数を4組に限定します。診療後、待合室にもどったら4組を超えてしまう場合は、院外で待っていただきます。
  • 発熱、咳、味覚障害、嗅覚障害のある患者さんは院外で待っていただきます。
  • 職員は手袋、ゴーグル、マスクを常に着用し、患者さんに触れるごとに手洗いをするか、手袋をかえています。
  • 鼻出血の止血や、体液が飛び散るような処置を行う場合は、防護服、N95マスク、キャップを追加装着することとします。
  • 診察ユニットにはカバーをかけて、毎日交換しています。
  • 診察ユニットの排気口には排気フィルターを付けています。
  • 診察椅子、荷物置きかご、聴力検査室のドアノブ、ヘッドホン、スイッチ、ティンパノグラムの耳に入れるチップ、レントゲン室の台、めまいの検査用の眼鏡、聴診器、などは患者さんが接触するたびに消毒しています。
  • 換気扇を常時オンにする以外に、待合室のドアと診察室の窓をできるだけあけるようにしています。ただし天候や気温により時間を区切ってあける場合もあります。
  • のどのネブライザーは中止します。
  • 器具の洗浄では、水が飛び散らないように注意して行っています。
  • 診察中にコロナに感染している疑いが生じた場合は診察を中止し、院外で待ってもらいます。
  • 待合室のソファー、トイレのドアノブ、便座の蓋、便座、ウオシュレットのボタンは、頻繁に消毒します。
  • 床は1日2回消毒します。

[2020/05/18]